S.H.S NAGAOKA BLOG
2026.05.11
568(ごろはち)茶碗とは、江戸時代初期に肥前(現在の佐賀県と長崎県)の焼物職人「高原五郎八」によってつくられたお椀です。
その用途はさまざまで、飯碗、汁椀、お酒やお茶、惣菜などを盛る器として使われ、庶民の器として重宝されました。
流水桜
ボタン唐草
赤絵ザクロ
どの柄も涼しげなのでこれからあんみつやかき氷、めんつゆ用として使うのもおすすめです。
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