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祝いの席に梅の皿を

2019.03.31

こんにちは。

暖かい日差しが気持ちいいですが、風は冷たいですね。

早く暖かい時期にならないかなぁと・・・

4月といえば様々なイベントや行事いっぱいあるかと思いますが

入学式だったり、祝いの席って多々あるかと思います。

そんな祝いの席にぴったりの商品のご紹介です。



「ねじり梅」シリーズは1960年代から永く生産されている、白山陶器の定番のシリーズです。梅は寒い冬に、いち早く花を咲かすことから、生命力の象徴として、めでたいものとされており、梅の五弁の花びらが、ひねるように描かれたその文様は、着物や家紋、浮世絵などに、古くから好まれ使われてきました。伝統的な技「手濃み(てだみ)」という技法を用い、味わい深く大胆にレイアウトされた梅の紋は新年を祝う食卓などにぴったりです。

白山陶器は「華美ではなく、かといって平凡でもなく、新しさはあるが時代に左右されることなく、使っていて飽きのこないデザイン」を合言葉に「新しい定番」を提案しています。



(上)PM HAKU ねじり梅 付出し皿         ¥2,600+Tax

(下)PM HAKU ねじり梅 角直              ¥1,200+Tax



(右)PM HAKU ねじり梅 5寸皿R18.5             ¥2,000+Tax

(左)PM HAKU ねじり梅 6寸皿R18.5             ¥2,600+Tax



(右) PM HAKU ねじり梅 土瓶750ML    ¥5,000+Tax

(左) PM HAKU ねじり梅 ナツメ湯飲み    ¥2,200+Tax




料理を選ぶような、敷居の高い器ではありません。和洋を問わず、盛り付けてみると、どんな料理も馴染みます。

また、薄く、繊細かと思えば、ちょっとやそっとで欠けたり割れることのない、丈夫さも持ち合わせています。


まるで、日本人の美徳をかたちにしたような懐の深い器なのです。


春らしいアイテムでお部屋の中を明るく華やかにしませんか?


春っぽく、素敵な暮らしの一歩を踏み出しませんか?

ご不明な点や相談あればぜひスタッフまで。

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