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ヒカリのある暮らし

2019.02.15

お部屋の中になにか物足りない・・・。

なぜだろう、暗い・・・。

なにかしら不自由がある・・・。

そんな経験はありませんか?

 

 

様々な問題があると思うのですが、

1.カーテン

2.ラグマット

3.照明器具

4.壁紙

 

など少し変化を加えることで、ガラッと印象を変えることができます。

今回は、カーテンについてお話していきます。

カーテンの種類も様々あり、

1.カーテン(機能性・デザイン)

2.プレーンシェード

3.ロールスクリーン(調光あり・なし)

4.プリーツスクリーン

5.ブラインド(アルミ・木)

6.バーチカルブラインド

 

カーテンといっても、一例ですが、多種多様に存在します。

 今回はカーテン(機能性・デザイン)についてご紹介します。

 

 

カーテン

【遮光・遮熱・保温・撥水・防音・防炎・紫外線カット・形態安定・ローグレア・リネンライク素材など様々な機能性と特性をもった商品がございます。】

 

素材もポリエステル・アクリル・レーヨン・綿・麻とあり、その素材によって機能や性能が大きく変わってきます。

 

 

麻の生地のカーテン。

 

天然素材でできた御宅やナチュラルなテイストの家には麻のカーテンなどがよく映えるでしょう。
多少湿度や乾燥 に応じて収縮性がございます。その収縮を自然のものと考えると生活の中で愉しみがあるのではないでしょうか?

 

 

麻のカーテンは扱いが難しいと感じる方も多いと思いますが、

こちらはカーテンは、麻の風合いをだしていますが、ポリエステルでできた生地になってます。このような生地をリネンライクといい、素材を楽しむをうりにしています。

 

 

  

皆様は、カーテンの種類はどのように選ばれますか?

  

 

壁紙が白なので、壁紙に合わせて色をアクセントにいれる。

家具が無機質な色味であれば、明るみの色を取り入れアクセントいれることで華やかさを演出できます。

 

毎日の暮らしに明るさを取り入れる窓。

 

その窓はヒカリがはいるとこでもあり、必ず見る場所です。

窓辺をデザインすることはお部屋全体を演出することにもつながってきます。

 

 カーテンにはお金かけたくないから何でもいいや。

ではなく、カーテンを変えることで暖房効率があがったり、適度な風をとりいれてくれたりと、万能です。

 

暮らしの知恵であり、暮らしを楽しむためのツール。

 

 

空間の演出には家具を置くのが前提です。

しかし、家具をそろえたからと言ってそこで終わりでいいのでしょうか?

皆様の暮らしを華やかに彩るために窓辺をデザインし直してみてはいかがでしょうか?

 

どんなご相談でもお気軽にスタッフにご相談ください。

スタッフ一同お待ちしております。

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